ATOKも3日目。
windows IME から乗り換えた身ですが、ほとんど違和感がありません。今日のところは、2点だけ。
[029378]同じキーを連続して押すと、「っ」が先頭に表示されるのカスタマイズはやっぱり必須でしょうか(ノ∀`)いえ、wwwなんてそんなに打ちませんよwww
もう一つどうにかカスタマイズしたい点が。未確定のまま IME を OFF にした際に、入力中の文字を消し去ってしまいたいのですが、そのやり方は見つからず……
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ATOKも3日目。
windows IME から乗り換えた身ですが、ほとんど違和感がありません。今日のところは、2点だけ。
[029378]同じキーを連続して押すと、「っ」が先頭に表示されるのカスタマイズはやっぱり必須でしょうか(ノ∀`)いえ、wwwなんてそんなに打ちませんよwww
もう一つどうにかカスタマイズしたい点が。未確定のまま IME を OFF にした際に、入力中の文字を消し去ってしまいたいのですが、そのやり方は見つからず……
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よくよく考えてみれば、古いまま使っても良かった気もします。
とは言え、バージョンアップしてしまった以上は、調整せねばなりません(ノ∀`)
特に深い事情があるわけではないのですが、なんとなく、DBが重くなりそうな気がして怖いので、無効にしてしまいます。
WordPress2.6のリビジョン管理を無効にする方法 に習いました。いやはやなんとも有り難い事です。
カテゴリの並び順を変えるプラグインです。
このプラグインは、コアファイルの一部(taxonomy.php)を差し替えて使用するのですが、2.6用のバージョンアップがまだ来ていません。どうも、2.6 のtaxonomy.php 自体、細かいバグがあるようで、そのFIXを待っているのかなぁ等と勝手に想像。
とりあえず、taxonomy.php の612行目以下のif分を コレに差し替えて正式対応までお茶を濁してみます。
if ( 'count' == $orderby ) $orderby = 'tt.count'; else if ( 'name' == $orderby ) $orderby = 't.name'; else if ( 'slug' == $orderby ) $orderby = 't.slug'; else if ( 'term_group' == $orderby ) $orderby = 't.term_group'; else if ( 'order' == $orderby ) $orderby = 't.term_order'; else $orderby = 't.term_id';
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そのまま上書き→管理画面で指示に従いボタンを押す
でアッサリバージョンアップ完了。
更新内容は地味と言えば地味。
流石に、コアファイルを差し替えているプラグインのMy Category Orderは、動作が反映されませんね。自分で精査するのも面倒くさいので、更新を待つとします。というか、カテゴリの表示順変更機能なんて標準で搭載しやがれです。
って、近頃、私もコアファイルを書き換えたじゃありませんか!(ノ∀`)
似たような機能が標準で載っているかもしれませんが、何も考えず、似たような箇所を書き換えました(*゚∀゚)=3
一応、意図通りに動いているようです……が精査しておりませんので応急処置と言ったところでしょうか。
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まだ名前をつけていないのですが、以下のコードを挿入することで、WordPressに「指定記事を含む各種リストのページへ飛べる」機能を追加できます。例えば、検索エンジン等から単体記事に辿り着いたとします。前後の記事も見たくなりますよね?しかし、標準機能では前後1記事ずつしか辿れません。「リスト」には飛べないのです。

ブログ革命(プチ)のコードがちょこっとだけまともに。
(追記 後日プラグイン化できました )
コアファイルを直接書き換えている点はまだそのまま(ノ∀`)ですが、
記事などから自由に飛べるリストの種類が強化されました。(なーんて、SQL文をちょこっと削っただけですが)
全時系列リストに加え、カテゴリー別リストやアーカイブリスト、検索結果リスト等に飛べるようになりました。
飛びたいリストのURLに「pagewith=ポストID」を付加するだけで、その記事が含まれるリストのページに飛びます。
wordpress 2.5.1
query.php の1426行目に以下を挿入
※追記 WordPress2.6 では 1447行目
//rtype
//paged定が無くpagewith指定があれば
if (!$_GET['paged']) {
$pagewith = ereg_replace('[^0-9]+','',$_GET['pagewith']); //ごみを取る
if ($pagewith) {
$pagewithby = "AND wp_posts.ID>$pagewith";
$prerequest = " SELECT COUNT(*) as postCounter FROM $wpdb->posts $join WHERE 1=1 $where $pagewithby $orderby";
$this->prerequest = apply_filters('post_counter_request', $prerequest);
$this->postposition = $wpdb->get_results($this->prerequest);
//$paged $limit作り直し
$paged = floor( $this->postposition[0]->postCounter / $q['posts_per_page'] ) + 1;
$pgstrt = ($paged -1) * $q['posts_per_page'];
$q['paged'] = $paged;
$limits = 'LIMIT '.$pgstrt.','.$q['posts_per_page'];
}
}
同、link-template.php の611行目に以下を挿入
※追記 WordPress2.6 では 624行目
なお、コレは前回と全く同じコード
$request = remove_query_arg( 'pagewith' );
これで、後はスキン側でインターフェイスを用意するだけで、理想的なナビゲーションに加工できるはずですヽ(・∀・)ノ
今回の拡張で、リストURLに「pagewith=ポストID」を付加することで、ポストIDの記事を含むページが自動的に選択されます。
たとえば、本ブログの87番記事の場合。(なお、この記事への通常のリンクは http://www.denkasi.com/blog/?p=87 です。)
http://www.denkasi.com/blog/?pagewith=87#post-87
との記述になり、(本記事を書いている現在は)6ページ目へ飛びます。
http://www.denkasi.com/blog/?cat=20&pagewith=87#post-87
との記述になり、3ページ目へ飛びます。
http://www.denkasi.com/blog/?m=200805&pagewith=87#post-87
との記述になり、2ページ目へ飛びます。
http://www.denkasi.com/blog/?s=IE&pagewith=87#post-87
との記述になり、2ページ目へ飛びます。
実装はテーマ(スキン)次第となりますが、87番記事単体ページに、色々付加することで、直感的なナビゲーションが構築できるはずです。
※Macだと(FireFox3、Safari3で確認)パーマリンクを設定している場合 #post-87 の部分がキャンセルされてしまうようです。
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Vista ファイルコピー 遅いでググっても古い情報ばかりなのですよねぇ。ひょっとしたら家の設定に問題があるのでしょうか(´・ω・`)
作業フォルダくらいは頻繁にバックアップをしておきたいところ。20Gでファイル数は13万くらいでしょうか。コーダの性で細かいファイルが多いです。
しかししかし、大した容量でもないのに、コピーが異常に遅い(・ω・)上書きなどしようなら、大量のダイアログに襲われます。Vista最大の不満点。
目的はバックアップですので、おとなしくVistaデフォルトのバックアップ機能を使ってみることにしました。
なかなかどうしてコレも結構なお時間が必要でしたよ(ノ∀`)ゆっくりお風呂に入ってお釣りがきました。
本件とは全く関係がありませんが、Vistaのsuperfetchは快適です……ってXPでも使えるんですよね(ノ∀`)XPの方も是非superfetchを試してみてください。
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記事の呼び出し方を増やしました。
特定の記事単体(例)だけではなく、特定記事を含む「リスト」(例)で呼び出せるようにしました。
こんなのがなぜ革命的かと言いますと、これで単体記事のページから、その記事を含むリストのページに行けるのです。最初にたどり着いたのが単体記事でも、そこから簡単に時系列リストの該当ページに行けるのです。
これで、単体記事から記事リストに飛びたい等で懸案だった、インターフェイスの一部が実装できました。

とはいえ、SQLもPHPもwordpressもいまいち分かっていない私。
実装の内実は酷いものです・゚・(ノД`)・゚・
等々、まだまだ問題が山積。
ここから進めるかどうかも怪しいですが(仮)と言わせてください(ノ∀`)
wordpressのバージョンは2.5.1
query.php の1426行目に以下を挿入
//rtype
//paged定が無くpagewith指定があれば
if (!$_GET['paged']) {
$pagewith = ereg_replace('[^0-9]+','',$_GET['pagewith']); //ごみを取る
if ($pagewith) {
$pagewithby = "and ID>$pagewith";
$prerequest = " SELECT COUNT(*) as postCounter FROM $wpdb->posts $join WHERE 1=1 $where $pagewithby $groupby $orderby";
$this->prerequest = apply_filters('post_counter_request', $prerequest);
$this->postposition = $wpdb->get_results($this->prerequest);
//$paged $limit作り直し
$paged = floor( $this->postposition[0]->postCounter / $q['posts_per_page'] ) + 1;
$pgstrt = ($paged -1) * $q['posts_per_page'];
$q['paged'] = $paged;
$limits = 'LIMIT '.$pgstrt.','.$q['posts_per_page'];
}
}
同、link-template.php の611行目に以下を挿入
$request = remove_query_arg( 'pagewith' );
後は、単体記事のスキン(single.php)のそれっぽいところから
<a href=”<?php bloginfo(’url’); ?>/?pagewith=<?php the_ID(); ?>#post-<?php the_ID(); ?>”>等とリンク。
とりあえず、この二つくらいは何とかしたいものです。
と言うか、どなたかやってくださいヽ(・∀・)ノ
と言うか、このくらいの機能、標準でつけやがれこのやろうです(笑)
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amazonリンクを張った投稿が楽になるプラグイン、WP-Amazon-ReloadedがバージョンアップしてJPに正式対応していました。
以前はちょこっと書き換えて使っていたのですが、これでその必要も無くなり安心安心。IE7でも問題なく動いてます。
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ヘルプ - Amazon.co.jp アソシエイト・セントラル
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し…知りませんでした(ノ∀`)
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