画像のサイズが合わない
あれ、この画像のサイズ、ナンボだっけ?等と、右クリックしてしまう事はコーダの日常茶飯事ですが、どうも最近、そのサイズがおかしい(・ω・)実値と違う事があるのです。

IEではpaddingを含む
どうやら、IE7(IE6もだった)では、imgのpaddingを含んだ値が表示される模様。
たとえば下記のように。


それぞれ、同じ画像ファイルですが、IE7にて「右クリック→プロパティ」で確認できる画像サイズは異なります。
また一つ横着出来なくなりました(ノ∀`)
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はてブがリニューアル
気になる本を見つけたら、はてブにブックマークする癖が付いてしまいました。
雑多なブックマークからアマゾンを抽出し、ブログの端にリストしていたのですが、はてブのリニューアルに伴い使用不能に(ノД`)
自分のブックマークから「抽出」して「フィード」を得る機能がごっそり無くなっており、微妙に不便に。
Yahoo!pipesでごにょごにょ
フィードの加工でしか使った事がなかったのですが、どうやらHTMLをこね回してフィード化する事も出来る様子。
Yahoo! Pipes で、RSS を出力してないサイトをRSS化する - Fetch Page モジュールなどを参考に、とりあえずやっつけてみました。。
RSSを理解していないので、フィードとして正しいかどうかさえ分かりません(ノ∀`)挙動もちょっと怪しいです。
とりあえず、用は足しているので今日のところは撤退。
———
2008年12月12日追記
はてブコレクションのRSSが機能するようになっていたため、それを加工する方法に変更。
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最近、ブラウザがやたらとメモリを食うなぁ……と。
どうもiGoogleが怪しい(ノ∀`)ガジェットてんこ盛りなので、自作ガジェットをまず疑ったのですが、どうも、iGoogle自体もリークしている模様。
タスクマネージャのプロセスリストでieplore.exeを眺めながら、iGoogleをリロードすると、メモリ消費量がどんどん増えていくのです。ガジェットを全部消してみても、僅かながらメモリ消費量は増え続けます。
本ブログにしてもMy Yahoo!にしても私のIE環境では、リロードでメモリ消費量が増える事はありません。
うーむ。iGoogle乗り換えは諦めるべきか(ノД`)
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iGoogleにポータル乗り換え
My Yahoo!から
ポータルよりもっとふさわしい言葉がありそうですが、私は普段、よくMy Yahoo!を使っています。ふとしたきっけでiGoogleも使ってみようと重い、半乗り換え状態の近頃。
乗り換え的には不足が多い
そりゃ「慣れた」環境のが良いに決まってますよね。
iGoogleはやっぱり向いてないや……とも思いましたが、iGoogleには「ガジェット」があるのですね。つまり不足分は自分で作れって補える。旬を過ぎた感の強い「ガジェット」ですが、ここらで体験してみるとします。
Yahoo!ファイナンスの検索フォームを
ソフトバンクやソニーも熱いらしいなぁ……とか電力どうよ?等々、Yahoo!ファイナンスの検索が多い近頃。まずは、この検索窓をiGoogleに付けてみる事にしました。

hollo world!
Googleガジェットの作り方
このページに助けられました。
この Hollo world! が公式ではすぐには分からず(ノ∀`)
YahooファイナンスはEUC-JP( ゚д゚ )
googleガジェットは近頃安定しているUTF-8……ガーン!YahooファイナンスがEUC-JPでフォームの値が文字化けする(ノ∀`)
前々より使ってみたいと思っていたEscape Codec Library: ecl.js(インフォシークのアイコンは楽天なんだ……)で文字コード変換を実装。しかしjavascriptで文字コード変換とは驚愕です。
とりあえず、変換はこれでクリアできました。
細かい罠が沢山……
%25が付加される
普通にサブミットするとEUC-JPにエンコードしたフォーム値に「%25」が勝手に付加されてしまう環境が多くありました。これは、submitを辞め、検索ボタンonclick時に生成URLをwindow.openすることで回避。
enterでsubmitしたい
submitを止めたので、入力フォーム上でenterキーを押しても検索されません。該当フォームでonkeypressを拾いenterキーを検出し検索窓関数へ飛ばす事で実装。しかし、FireFoxではwin,mac共に動作せず。(イベントの拾い方を変えてOKに)
それでもwebkitはsubmitされてしまう
formにonsubmit=”return false;” と追加記述する事で回避できました。
とりあえず動作
奇妙な挙動を強引に回避し、今日のところはこんな感じに。IE6、IE7、FireFox、Opera、webkit系(MacSafari3、chrome)でそれなりに。
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Cドライブを含むHDDの調子がどうも良くないので、駄目になる前に交換しました。
使ったツールはEASEUS Disk Copy V2.0。isoをダウンロードしCDに焼いてブートすれば、ドライブを丸ごとコピーできるツールが起動します。
カッツンカッツン
何度やってもエラーセクタでカッツンカッツンと音を出して止まってしまいます(ノ∀`)まぁ、エラーセクタですものねぇ。chkdskや色々と試しましたがどうしても、そのカッツンカッツンが消えくれずに四苦八苦。
正解は、カッツンカッツンを「放置して待て」でした(ノ∀`)ちょっと考えれば分かりそうなものですが、なかなか気づかず。
HDDが異常に遅い
コピーを終えた新ドライブでブート。windows エクスペリエンス インデックスでは 5.9 が出るのですが、異常に遅い。USBメモリか!ってくらい遅い。結論としては、「ディスクの書き込みキャッシュを有効にする」のチェックを入れると普通に戻りました。(拡張処理能力を有効にするはOFF)
書き込みキャッシュなんて気持ち悪い物はOFFじゃ!と、換装直後に切ってしまったのをすっかり忘れてました(ノ∀`)ググってみると、どうも「拡張処理能力を有効にする」さえOFFにしておけば「気持ちの悪い」キャッシュにはならない模様。しかし、切るだけでああも遅くなるとは……

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会員にのみPDFをダウンロードさせたい場合のメモ
まだ、実装していないので色々落ち度もあるかと思われます(ノ∀`)
ログイン処理
- ログイン専用ページを作らずに、ログインフォームをナビに埋め込みたい
- ログイン直後にダッシュボードへ行かない
このあたりを実装するには、Sidebar Login、Sidebar Login 2で何とかなりそう。
ダウンロード
ファイルのURLが分かってしまえば非会員でも落とせてしまう……という仕様は避けるには、
WP-DownloadManagerが良さそう。権限限定で元ファイルのアドレスを隠したままファイルを出力できる。
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CPIサーバに何も考えずにただwordpressを入れると、まず日本語の入力が削除されてしまいます。
文字コードの罠
内部文字コードのデフォルトがEUC-JPなんですね。強引にEUC-JPで組み立てると、後々トラブルの種になりそうなのでUTF-8化する方が無難と判断しました。
具体的には
これらで乗り切れます。非常に助かりました(ノ∀`)
CPI のコントロールパネルから取得したphp.iniを書き換えて.htaccessと共に設置。もちろんMySQLもutf8_general_ci に。
ショッピングカートCMSの罠
所定のページを静的ページとして見せるために、パーマリンク(mod_rewrite)は欠かせません。
CPIの場合、ストアカートというショッピングカートCMSサービスを併用していると、wordpressによるパーマリンク設定がカートURLを破壊してしまいます。そして「RewriteEngine On」だけでカートが非表示に(ノ∀`)
これは、wordpressのパーマリンク設定を使わずに、1階層下のディレクトリへ.htaccessを手動設置することで回避しました。
たとえば
<IfModule mod_rewrite.c>
RewriteEngine On
RewriteRule index\.html ../?page_id=2[L]
RewriteRule ^$ ../?page_id=2[L]
</IfModule>
これを http://hogehoge.hoge/news/ に設置することで、http://hogehoge.hoge/news/ をページ(ID2)に飛ばせます。
もっとエレガントな方法がありそうですが、とりあえず覚え書き。
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固まらないページのが多いのですが、たとえばブルームバーグでは確実にフリーズしてしまいました。入れた直後こそ動きますが、IEを立ち上げ直し再アクセスすると確実に(ノ∀`)
やむを得ずアドビのページよりplayer9のアーカイブをダウンロードしバージョンダウンで安定性復帰。
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