よくよく考えてみれば、古いまま使っても良かった気もします。
とは言え、バージョンアップしてしまった以上は、調整せねばなりません(ノ∀`)
リビジョン管理を無効に
特に深い事情があるわけではないのですが、なんとなく、DBが重くなりそうな気がして怖いので、無効にしてしまいます。
WordPress2.6のリビジョン管理を無効にする方法 に習いました。いやはやなんとも有り難い事です。
My Category Order
カテゴリの並び順を変えるプラグインです。
このプラグインは、コアファイルの一部(taxonomy.php)を差し替えて使用するのですが、2.6用のバージョンアップがまだ来ていません。どうも、2.6 のtaxonomy.php 自体、細かいバグがあるようで、そのFIXを待っているのかなぁ等と勝手に想像。
とりあえず、taxonomy.php の612行目以下のif分を コレに差し替えて正式対応までお茶を濁してみます。
if ( 'count' == $orderby )
$orderby = 'tt.count';
else if ( 'name' == $orderby )
$orderby = 't.name';
else if ( 'slug' == $orderby )
$orderby = 't.slug';
else if ( 'term_group' == $orderby )
$orderby = 't.term_group';
else if ( 'order' == $orderby )
$orderby = 't.term_order';
else
$orderby = 't.term_id';
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エアコンを使わないと決めた今年ですが、流石に仕事部屋(=パソコン部屋)は暑い(ノ∀`)
窓を開け風を通すと、思った以上に良い風が通ります。コレでまだまだ戦える!(*゚∀゚)=3
しかし肝心のパソコンの温度が下がりません……。このまま昨年のように室温40℃越えなんてなってしまったら壊れちゃいそうな勢いです。CPUこそ、激熱ではありませんが、メモリやビデオカードなどは想像以上の熱さ。試しにケースを開けてみましたが、エアフローが悪くなり逆効果(ノ∀`) うむむむむ……この作業機は果たして3年持つのでしょうか。
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そのまま上書き→管理画面で指示に従いボタンを押す
でアッサリバージョンアップ完了。
更新内容は地味と言えば地味。
流石に、コアファイルを差し替えているプラグインのMy Category Orderは、動作が反映されませんね。自分で精査するのも面倒くさいので、更新を待つとします。というか、カテゴリの表示順変更機能なんて標準で搭載しやがれです。
って、近頃、私もコアファイルを書き換えたじゃありませんか!(ノ∀`)
似たような機能が標準で載っているかもしれませんが、何も考えず、似たような箇所を書き換えました(*゚∀゚)=3
一応、意図通りに動いているようです……が精査しておりませんので応急処置と言ったところでしょうか。
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概要
まだ名前をつけていないのですが、以下のコードを挿入することで、WordPressに「指定記事を含む各種リストのページへ飛べる」機能を追加できます。例えば、検索エンジン等から単体記事に辿り着いたとします。前後の記事も見たくなりますよね?しかし、標準機能では前後1記事ずつしか辿れません。「リスト」には飛べないのです。

ちょこっと改良
ブログ革命(プチ)のコードがちょこっとだけまともに。
(追記 後日プラグイン化できました )
コアファイルを直接書き換えている点はまだそのまま(ノ∀`)ですが、
記事などから自由に飛べるリストの種類が強化されました。(なーんて、SQL文をちょこっと削っただけですが)
全時系列リストに加え、カテゴリー別リストやアーカイブリスト、検索結果リスト等に飛べるようになりました。
飛びたいリストのURLに「pagewith=ポストID」を付加するだけで、その記事が含まれるリストのページに飛びます。
wordpress 2.5.1
query.php の1426行目に以下を挿入
※追記 WordPress2.6 では 1447行目
//rtype
//paged定が無くpagewith指定があれば
if (!$_GET['paged']) {
$pagewith = ereg_replace('[^0-9]+','',$_GET['pagewith']); //ごみを取る
if ($pagewith) {
$pagewithby = "AND wp_posts.ID>$pagewith";
$prerequest = " SELECT COUNT(*) as postCounter FROM $wpdb->posts $join WHERE 1=1 $where $pagewithby $orderby";
$this->prerequest = apply_filters('post_counter_request', $prerequest);
$this->postposition = $wpdb->get_results($this->prerequest);
//$paged $limit作り直し
$paged = floor( $this->postposition[0]->postCounter / $q['posts_per_page'] ) + 1;
$pgstrt = ($paged -1) * $q['posts_per_page'];
$q['paged'] = $paged;
$limits = 'LIMIT '.$pgstrt.','.$q['posts_per_page'];
}
}
同、link-template.php の611行目に以下を挿入
※追記 WordPress2.6 では 624行目
なお、コレは前回と全く同じコード
$request = remove_query_arg( 'pagewith' );
これで、後はスキン側でインターフェイスを用意するだけで、理想的なナビゲーションに加工できるはずですヽ(・∀・)ノ
使用例
今回の拡張で、リストURLに「pagewith=ポストID」を付加することで、ポストIDの記事を含むページが自動的に選択されます。
たとえば、本ブログの87番記事の場合。(なお、この記事への通常のリンクは http://www.denkasi.com/blog/?p=87 です。)
全時系列リストの87番記事を含むページへは
http://www.denkasi.com/blog/?pagewith=87#post-87
との記述になり、(本記事を書いている現在は)6ページ目へ飛びます。
同カテゴリリストの87番記事を含むページへは
http://www.denkasi.com/blog/?cat=20&pagewith=87#post-87
との記述になり、3ページ目へ飛びます。
2008年5月のアーカイブリストの87番記事を含むページへは
http://www.denkasi.com/blog/?m=200805&pagewith=87#post-87
との記述になり、2ページ目へ飛びます。
語句’IE’で検索した結果リストの87番記事を含むページへは
http://www.denkasi.com/blog/?s=IE&pagewith=87#post-87
との記述になり、2ページ目へ飛びます。
実装はテーマ(スキン)次第となりますが、87番記事単体ページに、色々付加することで、直感的なナビゲーションが構築できるはずです。
※Macだと(FireFox3、Safari3で確認)パーマリンクを設定している場合 #post-87 の部分がキャンセルされてしまうようです。
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長くなりますねぇ。
仙人や村山富一をググるまでもなく、最大値が伸びます。
ええ、毛の。
30歳を越えたころからでしょうか。眉毛や乳毛が長くなっている自覚がありました。
まず、集団の中から「飛びぬけた奴」が出てくるんですよね。そしてそれらエリート(笑)の数が増えてくる感覚(科学的な検証はしておりません)。
本日、風呂で私本体から離脱した毛の中に、とびっきりのエリートを発見しました。その領域で正に飛びぬけていた1本。
画像を自粛せざるを得ない縮れたそれの長さは……12.7cm((((゜д゜;))))
歳をとるって、驚くことばかりですね(ノ∀`)
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近頃、子供からはよく散歩を要請(笑)されます。今日は、食材調達も兼ねて家族3人でドライブをしました。
道中「○○日は祭りの為渋滞します」な看板を発見。丁度、子供が生まれた産院の近くでした。ああ、渋滞の中、出産に駆けつける旦那もいらっしゃる事でしょう。
お世話になった我々にとっては自身たった一つのストーリーに過ぎませんが、産院では言うまでも無く日々出産。祭りだろうがなんだろうが、その日にもストーリーはあり……
全くもって頭が上がりません。
医療制度不備等のために産院が激減している昨今ですが、頭が上がらないのはその所為だけではないでしょう。
産院のスタッフには、日々多大な重荷が圧し掛かりそれは生半可な意思ではしのぎきれないだろう重たいもの。
感謝をいくら重ねても重ねたりません。
果たして、頭の上のハエを追うと……
理想的な働き方、生き方を考えて行くと「何を創りたいか」に帰着しがちな私ですが「如何に感謝されうるか」と言う要素も非常に大切だなと感じました。
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Vista ファイルコピー 遅いでググっても古い情報ばかりなのですよねぇ。ひょっとしたら家の設定に問題があるのでしょうか(´・ω・`)
作業フォルダくらいは頻繁にバックアップをしておきたいところ。20Gでファイル数は13万くらいでしょうか。コーダの性で細かいファイルが多いです。
しかししかし、大した容量でもないのに、コピーが異常に遅い(・ω・)上書きなどしようなら、大量のダイアログに襲われます。Vista最大の不満点。
目的はバックアップですので、おとなしくVistaデフォルトのバックアップ機能を使ってみることにしました。
なかなかどうしてコレも結構なお時間が必要でしたよ(ノ∀`)ゆっくりお風呂に入ってお釣りがきました。
本件とは全く関係がありませんが、Vistaのsuperfetchは快適です……ってXPでも使えるんですよね(ノ∀`)XPの方も是非superfetchを試してみてください。
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「ちんすこう」にも勝るとも劣らない逸材(ノ∀`)チンコウコウズ
購入しなかったため、お味の方はわかりません…
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