無料SSLのStartSSLを試してみました。
パソコンのブラウザは概ねデフォルト対応
PCではIE,Firefox,Chrome,Opera,Safari では
デフォルトでルート証明書が入っている様で問題なく動作。
ただし、Firefoxではサーバ側の設定がしっかりしていないと弾かれてしまいました。
iPhoneはまだ
iPhoneでは、デフォルトでルート証明書が入っていない様で、
鍵マークが消えてしまいますorz
追記
いつの間にか、iPhoneでも鍵マークが消えなくなってました(・ω・)原因不明
管理画面の認証が電子証明書
StartSSL管理画面へのログインはパスワードではなく、電子証明書で行われます。
共用PC等から作業する場合は要注意。
恥ずかしながら、私、今回の作業で1度証明書をなくし、
2つアカウントを作るなど諸々ジタバタしてしまったのですが、
StartSSLの担当者が直接メールでサポートして下さり、無事に完走。
無料なのに、速やかで柔軟な対応を戴きました。
ありがとう StartSSL!
パソコン向けサイトなら充分かも
セキュリティを売りにする必要がないパソコン向けのサイトであれば、
StartSSLで充分かもしれません。
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※追記
下記、うちのIE9がファイナル版でなかったようで、アップデート後は落ちなくなりました。
アップデート後のバージョンはIE9 (9.0.8112.16421)

<!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.0 Transitional//EN" "http://www.w3.org/TR/xhtml1/DTD/xhtml1-transitional.dtd">
<html>
<head>
<style type="text/css">
div:after{
content: ".";
display: block;
visibility: hidden;
}
</style>
</head>
<body>
<div>a</div>
</body>
</html>
- このテスト用HTMLコードをIE9で開く
- 「ctrl+F」 でページ内検索の準備
- 「a」を入力し「Enter」
で、上記画像の様に落ちます(ノ∀`)
windows7 x64 上の IE9 (9.0.8080.16413)
正式配布直後の IE9 から発現してました。
長くもなく、javascriptも使ってないのですが……
なお、同様の現象は、某有名Twitterまとめマッシュアップなどで散見されますが、
巷ではほとんど聞かない問題なので、マイナーな環境でしか起きないものかもしれません。
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↓この数字です

Strawberry Linux のUSBガイガーカウンタ が手に入ったので作ってみました。
さいたま市の作業部屋、直近5分間のCPM(1分当たり何回ピコピコ鳴ったか)を示します。
自然状態と変わらない数値の為、
ぶっちゃけモニタリングとしての価値はほとんどありません(ノ∀`)
開発メモ
開発環境
VB.net
購入したUSBガイガーカウンタキットに、dll と vb6のソースが付属していました。
最新の Visual Basic 2010 Express(無料)では、プロジェクトファイルが読めなかった為、
一旦、Visual Basic 2008 Express Edition もインストール。
2008が、プロジェクトファイルを変換してくれます。
その変換後のプロジェクトを更に、2010で最新版に変換し、2010で作業しました。
Twitter関連
VBからTwitterをするなら、TwitterVB が便利なようです。
Twitterのアプリ登録でハマった点は、
1)「Default Access type:」 で 「Read & Write」 が選べなかった事。
登録時は何故か「Read-only 」に。
http://twitter.com/oauth_clients からの変更も反映されませんでした。
https://dev.twitter.com/apps からだと何故か変更可能でした。
謎。
2)TwitterVBでOAuth_Tokenの取得に失敗した事。
ValidatePIN が何度やってもfalse。
https://dev.twitter.com/apps の 「My Access Token」 から手動で取得出来ました(ノ∀`)
追記
その後、画像のアップロードで微妙に調子が悪くなる為、
普通のbot に切り替えました。
詳細なデータはGEIGERMAP様の方にアップ。
GEIGERMAP素敵です。
ありがとうTwitterVB、ありがとうGEIGERMAP!
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