後部座席もシートベルトが必須に
道交法が改正されたとかで、来月から後部座席のシートベルトもしなければならないようです。
ここで問題が…4月頭に中古車を買いました。
納車の日には気が付いていたのですが、放置の日々が過ぎ…
カチリとならない
その車の後部には、2本のシートベルトがあります。
同様に2つあるカチリとなる受け側の金具。あれの一方がカチリとならないのです(ノД`)
正常な方はチャイルドシートの固定で使用するので…ああ、シートベルトが足りない…
当然直さなきゃですよね
ええ。本日、近所の修理やさんに行き、見積りを頼みました。
店員>お客さん、これ「センター」って書いてありますね。
私>ええ…………って!?
店員>ベルトも金具ももう一組あって、どこも壊れてないんです。
私>\(^o^)/
恥ずかしいやら申し訳ないやら。
これから仕事上がりの一杯です(*゚∀゚)=3 体裁は寝酒ですが…
仕事が続く中では、メリハリを付けておかないとカタルシスを得損ねてしまいます。
仕事もテレビゲームも、それ自体がとてつもなく面白い…のが理想ですが、なかなかそうもいきません。山有り谷有りのストレスだらけで、一体何が楽しくてやっているのか分からなくなったりもします。もっとも、仕事は楽しむ事は二の次なのが当たり前とも言いますね。
しかしオカシイかな、ストレスが強ければ強いほど、それが解決した時のカタルシスは大きく、そう、まるで息を止め続けた後の深呼吸のような味わいがあります。その味わいを得る為には、おそらくやはりストレスが必要で、それがメリハリなのかなとも。
さて、もうちょっとあるようですが、早く片付けて「カタルシス」を満喫せねば(*゚∀゚)=3
その空の青さ
脳や認識の話などでは、その空の青さを他人が全く同じ色と感じているとは限らない…な事を聞きます。しかし、人様に頼らずとも、既に左右で若干違うんですよねぇ(・ω・)私だけとも思えません…
なお、検査で色盲を指摘された事はありません。結構な近視でドライアイでもありますが、相関は不明。
左が赤く右が緑
差を認知できないどころか、逆転する場合さえあるのですが、概ね、左目で見る方が若干赤が強く、右目で見ると緑が強めに見える場合が多いです。
原因は?
光源から遠い方の目が赤を強く感じる…ような気もしなくはありませんが、定量的に測る手段も見つからず、深く追求できておりません。左右逆転する事もあるので、眼球の個体差では無さそうなのです。もやもやします。
SOHOですと、グチャグチャになりがちな生活のリズム。迂闊に夜型に定着してしまおうものなら郵便局にも行けませんw
そんな私にも生活にリズムができました(ノ∀`)
子供が生まれて1年が経過、例えば、夕食~お風呂は18:00~20:00です。一人だと30分程度で済ますこともできるルーチンですが、子供がいると結構かかるもの。とは言え、夕食を作るのも寝かしつけるのも妻で、私は精々、お風呂前に絵本を読む程度です。
そんなずるい夫をしても、少なくとも1時間は拘束されます。拘束と言えば拘束なのですが、これが案外、悪い気がせず、逆に気分転換の方法を学んだ気がしました。
「決まった時刻に好きな事がある」と言うのは、生活にリズムを生み出してくれるようです。
HTMLコーディングの罠は白にもあります。今度は、モニタ特性上の罠ではなく、windows設定上の罠。
ブラウザのデフォルト背景色は白ではない
大抵は白なのですが、ブラウザのデフォルト背景色は白ではなく、windowsで「ウィンドウの色」として設定されている色なんです。

yahoo Japanなどはその色を尊重して、わざと色をつけていないようなのですが、それでも、あれ?と思う部分は少なくありません。

ミスを未然に防ぐ為にも
ミスを視認できるように「ウィンドウの色」をついつい白以外にしてしまうのはHTMLコーダの性でしょうか(ノ∀`)
近頃、PCモニタの主流、いやほとんど全ては液晶となりました。TN、VA、IPS、さまざまなタイプのものがあり、また技術進歩も早いようです。そのような中、私のPCモニタは…なお話。
一般的な環境を知っている事
制作側としては、少なからず一般に比し強力な環境が必要となります。私の場合「デュアルモニタ」は譲れません。
しかし同時に、制作者にとって「一般的な環境」を体感で知っている事は、何気に大切なセンスの一つと感じています。あまり「ズパ抜けた環境」ではサイトのインターフェイス感覚も狂ってしまいそうですし。とは言え、近頃では一般の方でもHD環境(横1920ドット)の方が多く、モニタサイズに関しては以前ほどの差はなくなって来ているかもしれません。
液晶の落とし穴
ウェブサイト制作的な、最大の落とし穴はやはり「黒際」ではないでしょうか。

この画像、
黒は#222222~#000000
白は#dddddd~#ffffff
のグラデーションです。本当です(・ω・)
白の分かりやすさに比べ、黒の判別はなんと難しい事か。流石にグラデーションですと分かりにくいので、それぞれ単色のも用意してみました。

私の場合、デフォルトのモニタ設定ですと、非常に目が疲れてしまいますので、コントラストも光度も下げて使っています。
しかし下げすぎると、全然ダメダメに。最低限?上記の黒の差に「気付ける」程度を基準にしています。
小さな差が大きな差
液晶ですと確かに微妙な差です。ほとんどが液晶モニタの昨今、気にする必要もあまり無いのかもしれません。
しかしこれ、ブラウン管で見ると、本当に全然違う色なのです。それはもう、くっきりはっきりと明確に違う\(^o^)/
技術進歩に伴いPCモニタの性能も底上げされ、これらの違いが再びクッキリと表れる日が訪れるのも、そう遠くはないでしょう。
ブラウン管と液晶が入り乱れた時期には、結構気を使っていましたが、最近気が抜けてるかも(ノ∀`) 自戒せねば
仕事上最も使用するインターフェイスが、PCのキーボードだと言う方は少なくないでしょう。当然のように、私もそうです。
皆様、キーボートには、色々な「こだわり」があるのではないでしょうか。
キータッチ
人によっては、チェリーの何色だとか、静電容量無接点方式だとか、色々あるようです。私の場合、キータイプが遅い事もあり「違いの判る」レベルまで到達しておりません(ノ∀`) メンブレンの安い千円キーボードでも平気だったりします。
角度
机の上に手首をぴったりと付けると、親指が下に来る分なのでしょうか、手の甲は手前に上がります。その際の角度に合わせているのでしょうね。大抵のキーボードは奥が上げられるように作られています。
私は、あの角度がどうも苦手。奥を上げれば、確かにキーは「近い」と感じるのですが、無意識に?手の甲を引き上げているようで、時間が経つとその筋が疲れてしまうのです。
手前を上げる
ここ8年程は、べったりと置くか逆に「手前を高くする」=「奥を低くする」のが好み。段差はパームレストでカバーし手首を脱力できる配置です。
ファンクションキーは特に「遠く」感じますが、私には合っている様で、近頃は腕や指に限界を感じた事はありません。
もっとも、
- 実は単純に丈夫
- キータイプが極めて遅い
- つか、仕事しろ\(^o^)/
なのかもしれません。特に、キータイプの遅さは、対腱鞘炎にもっとも効いているような気もします。お疲れの方はお試し下さいませ。
儲けを生み出す表現力の魔法 によると、表現力に於いて子供と動物が際立つのは、可愛いからではなく、
子供と動物は、「今、ここ」に生きて反応しているからです。
「今、ここ」に生きているとき、生物はその存在感が最大になっています。
だそうです。
ちなみに、タモリ倶楽部を見ながらお酒を飲むは大好きです。酒に酔った自分は「今、ここ」ですが、タモリ倶楽部は確かに「今、ここ」の魅力ではありません。
翻って、私自身はどれだけ「今、ここ」を生きているのか。「今、ここ」の私自身はどれほどの者なのか。我ながら面白くない人間です。
当ブログでほとんど時事・社会問題に触れないのは、「自分が何をできるのか」「自分は何をしているのか」という視点を入れにくいから。つまり、それらに関して美しい行為を何もしていないから\(^o^)/
思うことこそ腐るほど(笑)あるのですが、少なくとも「意識的に関係できる何か」が無ければ、書いても嘘になってしまいます。嘘は流石に大げさでしょうか。しかし実践の伴わない空しい記録になってしまいます。
できるだけ「今、ここ」を意識する事でもう少し、彩のある楽しい方へ向かうことを期待しつつ、今打つべき仕事へ戻ろう(ノ∀`)
