Cドライブを含むHDDの調子がどうも良くないので、駄目になる前に交換しました。
使ったツールはEASEUS Disk Copy V2.0。isoをダウンロードしCDに焼いてブートすれば、ドライブを丸ごとコピーできるツールが起動します。
カッツンカッツン
何度やってもエラーセクタでカッツンカッツンと音を出して止まってしまいます(ノ∀`)まぁ、エラーセクタですものねぇ。chkdskや色々と試しましたがどうしても、そのカッツンカッツンが消えくれずに四苦八苦。
正解は、カッツンカッツンを「放置して待て」でした(ノ∀`)ちょっと考えれば分かりそうなものですが、なかなか気づかず。
HDDが異常に遅い
コピーを終えた新ドライブでブート。windows エクスペリエンス インデックスでは 5.9 が出るのですが、異常に遅い。USBメモリか!ってくらい遅い。結論としては、「ディスクの書き込みキャッシュを有効にする」のチェックを入れると普通に戻りました。(拡張処理能力を有効にするはOFF)
書き込みキャッシュなんて気持ち悪い物はOFFじゃ!と、換装直後に切ってしまったのをすっかり忘れてました(ノ∀`)ググってみると、どうも「拡張処理能力を有効にする」さえOFFにしておけば「気持ちの悪い」キャッシュにはならない模様。しかし、切るだけでああも遅くなるとは……

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