カップヌードル最強でしょうか。なんせ、お湯を入れるだけですもんね。
複雑なカップ麺が多い中、ナビゲーション的(笑)に良く出来てるなぁというものはあまりありません。ナビゲーション的と言いますか、インターフェイス的と言いますか、とにかく、一生懸命説明を読まないと分からない(ノ∀`)
事は単純で、
- お湯を入れる前に入れるもの
- 何分待つか
- 待った後に入れるもの
これらが明示されていれば十分なんですよね。中には、焼きそばや湯切りなんてのもありますが…
ええ、明示されていると言えばされています。でもこれが一生懸命見ないと分からない(ノ∀`)3つも4つも同時に作るときなどは、ワーーーーっとなってしまいそうです。
たとえば、「お湯前ものを全部赤」「お湯後ものを全部青」にするだけで大分違うはずなのですが。
カップ麺に限らず、七味やしょうゆなどのパックも気になります。
そうあの「マジックカット」。出始めは革命を感じました。しかし、結局は伝わりにくかったようで「こちら側のどこからでも切れます」などと説明が書いてあったりで本末転倒(笑)大きく1つ切れ込みを入れておく方が、よっぽど分かりやすいのですよね。
アナログ分野のナビゲーションもまだまだ洗練の余地はあるのだなぁと感じました。
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